Mr.ZEROのNEWSまとめーる!

・・・芸能・ニュース・・・

*

大沢樹生&喜多嶋舞の息子裁判、長男巡る訴訟「親子ではない」婚姻から200日目出生 関係推定されず子供の父親ではない!長男とは親子関係がないと認められる!DNA鑑定結果を重視!「元嫁はビッチ」【画像有】

   

大沢樹生&喜多嶋舞の息子裁判、長男巡る訴訟「親子ではない」婚姻から200日目出生 関係推定されず子供の父親ではない!長男とは親子関係がないと認められる!DNA鑑定結果を重視!「元嫁はビッチ」【画像有】

fbc91735-s

大沢樹生、長男巡る訴訟「親子ではない」婚姻から200日目出生 関係推定されず

元光GENJIの俳優・大沢樹生(46)が、女優・喜多嶋舞(43)との間にもうけた長男(18)が実子ではないことの確認を求めた訴訟で、東京家裁は19日、親子関係はないとの判決を言い渡した。婚姻から200日目に出生した長男は民法772条2項で親子関係が推定されず、DNA鑑定でも生物学的父親ではないという結果があることから、大沢の勝訴となった。

18の傍聴席に対して195人が抽選に並んだ注目の裁判は、わずか1分で終了した。大沢とその代理人、長男(代理人なし)の双方とも姿を見せず、蓮井俊治裁判官は「原告と被告の間に親子関係が存在しないことを確認する。訴訟費用は被告の負担とする」と主文を述べただけで、理由の要旨は省略した。

判決では大沢の主張が認められた。民法772条2項は、婚姻から200日を過ぎて生まれた場合に夫の子と推定すると定めているが、長男は大沢と喜多嶋の婚姻成立の日からちょうど200日目に出生しているため推定は及ばないと指摘。大沢が2013年2月に自身と長男の細胞を採取して実施したDNA鑑定で「2人が親子である確率は0%」という結果が出ていることに照らすと、「被告は原告の子ではないと認めるのが相当である」とした。

200日という数字が大きなポイントになっており、仮に長男が201日目に出生していれば、違った判決が出ていた可能性もある。訴えを起こした大沢サイドはこの200日という数字を把握したうえで「嫡出推定の不存在」を請求の原因のひとつに挙げていた。

大沢と喜多嶋は96年6月に結婚。翌97年1月に長男を出産したが、性格の不一致を理由に05年9月に離婚した。大沢が長男を育てていたが、関係が悪くなり、喜多嶋が以前、酔った際に長男の父が別の男性だと話したことを思い出し、DNA鑑定を実施。結果を受け、長男が18歳になるのを待って訴訟を起こした。喜多嶋は女性誌のインタビューで「断言します。父親は大沢さんです」と完全否定していた。

判決後、大沢の所属事務所は「コメントする予定も会見する予定も現時点ではありません」、喜多嶋の所属事務所も「すべて弁護士さんにお任せしていますので、結果がどうであれ、お答えすることはありません」とした。

◆民法第772条2項 婚姻の成立の日から200日を経過した後又は婚姻の解消若(も)しくは取消しの日から300日以内に生まれた子は、婚姻中に懐胎したものと推定する。

スポーツ報知 11月20日(金)7時4分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00000162-sph-ent

大沢樹生と長男に親子関係なし 東京家裁が判決

19338809-s

元光GENJIの大沢樹生(46)が、女優で元妻の喜多嶋舞(43)が産んだ子供が実子ではないと「親子関係不存在」の確認を求めた訴訟の判決が19日、東京家庭裁判所で開かれ、「親子関係はない」と言い渡された。原告大沢の勝訴となった。

判決で蓮井俊治裁判官は「原告と被告の間に親子関係がないことを確認する」と言い渡した。大沢の主張が認められた。理由については触れなかった。

大沢は女優の喜多嶋舞と1996年6月に結婚。その時、すでに喜多嶋は妊娠していた。翌97年1月に喜多嶋が長男を出産。その後、2005年9月に離婚した。大沢は2013年、長男とのDNA鑑定の結果、「父子関係は0%」と判定されたことを公表。鑑定した真意について大沢は14年1月に会見した当時、「男の子が15、6歳になれば父親に似てくる。でも、なんか違う」と血縁関係を疑問に思っていたことをあげた。

喜多嶋側は14年に「長男の父親は大沢さんです」と主張していた。また、長男側は雑誌で「99・9%ボクはパパの子」と主張していた。

民法は、婚姻から200日を過ぎて生まれた場合に夫の子と推定すると定めている。

裁判に関わった費用は被告側の負担となった。

2015年11月19日(木)15時46分 デイリースポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00000049-dal-ent

■補足

蓮井裁判官は、長男が生まれたのは結婚から200日目で、「妻が婚姻中に妊娠した子は夫の子で、結婚から200日経過後に生まれた子は婚姻中に妊娠したと推定する」とした民法772条の「嫡出推定」規定は及ばないと指摘。その上で、「2人は血縁関係にない」とするDNA型鑑定の結果から、長男は大沢さんの実子ではないと認めた。

2015年11月19日(木)16時24分 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00000095-jij-soci

大沢樹生&喜多嶋舞の息子

・大沢樹生

4b06f3fa-s

・大沢樹生と再婚した現嫁の沙耶香さん

大沢との間に2012年に女児を授かるも死産、2014年1月に女児を授かる。

cfa7b7f6-s

・喜多嶋舞

母親は女優の内藤洋子
父親は音楽プロデューサーの喜多嶋修

4723eb40-s

・18歳の長男

現在は祖父母と暮らしている
感音声難聴の障害もち
(内耳から脳までの聴覚器官で障害が起こる難聴)

ab8804ce-s

88760da9

■大沢樹生と喜多嶋舞の長男騒動経緯

1996年 喜多嶋舞と大沢樹生ができちゃった結婚(当時妊娠3か月 ※大沢の子供ではない)。

1997年 長男が誕生

2005年 離婚。長男の親権は喜多嶋側が持つ。

2007年 喜多嶋舞が再婚し妊娠。

2007年 大沢樹生が長男の親権を持つ。(再婚した喜多嶋舞に長男の親権を押し付けられる)

2008年 喜多嶋舞が女児を出産。

2008年4月26日 大沢樹生が一般人の女性と再婚。

2012年5月24日 大沢樹生の再婚妻が不妊治療の末に妊娠した子供(名前は莉々生・りりい)が死産(妊娠6ヶ月)。1人目の長男は障害持ち、2人目のりりいちゃんは死産。自身のDNAに問題があるのかと思い、長男と一緒にDNA検査をする。

大沢樹生と長男のDNAが一致せず、父子関係0%判定

大沢樹生が喜多嶋舞に長男を引き取るように連絡するも、喜多嶋舞が拒否。

2012年9月 長男が大沢樹生と喜多嶋舞に虐待されていたことを週刊文春に告発した。大沢樹生が世間から大バッシングされ、前よりいっそう仕事がなくなる

2013年12月 大沢と長男の父子確率0%が「週刊女性」に報じられる。また、長男の親権は、喜多嶋の母親で元女優の内藤洋子が持ち、アメリカロサンゼルスに住んでいると報じられた。

2014年1月6日、喜多嶋長男が『僕とパパは99,9%親子、DNA鑑定書の書類を見た』と「女性自身」で語る

2014年1月7日、大沢が記者会見。「自宅に届いた鑑定結果の封を切らずに仕事場に持ち出した。事務所の金庫に保管していたため絶対に長男が目にする機会はなかった。(喜多嶋長男は嘘をついている)」

2014年1月、喜多嶋舞が「長男は大沢さんの子供です」と「女性自身」で猛反論。裁判へ。

2014年1月13日 大沢樹生の再婚妻が女児を出産。

2014年1月29日、46歳のカリスマ美容師が「長男は俺の子供かもしれない」と週刊誌に告白(その後の経過は不明)。

2015年11月19日、大沢樹生と長男に親子関係がないと裁判で認められた

 

「大沢樹生大勝利!糞ビッチ喜多嶋舞の子供とは親子関係不存在の判決」より

■2chでいわれていた父親候補
・元光GENJIの赤坂晃
顔が似ている

790b2ccc-s

・奥田瑛二

顔が似ている

e57b924b-s

 

 

他にも石田純一や、美容師などが候補に挙げられましたが、結局誰の子供かは不明です。

      

 - 芸能