Mr.ZEROのNEWSまとめーる!

・・・芸能・ニュース・・・

*

小久保裕紀監督、プレミア12の無能采配の結果&脱税前科&不倫で嫁と離婚www【画像あり】2ch「立花麻理アナと浮気してたな」「こんな奴が監督か」「次はないだろ」

   

小久保裕紀監督、プレミア12の無能采配の結果&脱税前科&不倫で嫁と離婚www【画像あり】2ch「立花麻理アナと浮気してたな」「こんな奴が監督か」「次はないだろ」

191e3781-s

野球の世界大会「プレミア12」で初代王者を目指していた日本代表・侍ジャパンが19日、東京ドームで行われた準決勝の韓国戦に3―4でまさかの逆転負け。球場に足を運んだ侍ファンからは小久保監督の「解任要求」が続出した。

試合後は「まさか、負けると思わなかった。意味がわからない。受け入れられない」と、頭を抱えつつ家路に就く30代男性など、多くのファンがショックを隠せなかった。そんな怒りの矛先は小久保監督に向けられた。

特に指摘が多かったのが継投ミスについて。日本代表のレプリカユニホームに身を包んだ20代男性は「つらいですよ…。なぜ則本を8回だけで降板させず、9回にもマウンドに上げたのか。9回は9回で代えればよかったじゃないですか」と怒りをあらわに。さらに30代男性は「継投ミスでしょ。そもそも大谷の完封でいいのに、なんで代えたのか。理解できない」と顔を紅潮させた。

友人と観戦に来ていた10代の女性は球場横のベンチでヒザを抱えつつ「マジで信じられないんですけど…。私はまだ、負けたのは夢だと思ってる…。やっぱ(監督は)原さんがいい。原さんのファンだし。泣きそう。原さんなら勝ったと思う。原さんの方がかっこいいし。ていうかあそこ(9回裏二死一塁の場面)は松田でしょ。松田は打つと思ったのに。代打おかわり(中村剛)って…。おかわりはケガで出てなかったんだから(タイミングが)合わないよ。絶対一ゴロだと思ったし(結果は三ゴロ)」。

この女性ファン同様「やっぱり原監督がよかった」の声がファンの意見の大多数を占めた。原氏の監督復帰を望んだのは50人中21人。経験があるし、カリスマもある」(20代男性)といった声が多かった。

一方「小久保監督に続投してほしい」と答えたファンは14人と3分の1以下。

しかしその中にも「次の3位決定戦も負けたらダメ」「経験が少ないから仕方ないけど、それならば周りのコーチ陣を代えるべき。コーチに経験のある人が入るなら続投していい」「もう少し見てあげてもいい」と“続投条件”を挙げるファンが多かった。

ちなみに、前ソフトバンク監督の秋山幸二氏を監督に推すファンは6人。他にも少数意見として元ヤクルトの古田敦也氏や前DeNA監督の中畑清氏、中日の落合博満GMらの名前も挙がった。

2015年11月21日 06時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/474618/

小久保裕紀のプロフィール

cdcdd72f

小久保裕紀(こくぼ ひろき、1971年10月8日 – )は、和歌山県和歌山市出身の元プロ野球選手(内野手)。野球日本代表(侍ジャパン)監督、野球解説者、野球評論家。「ミスターホークス」と呼ばれた。WBC第4回大会(2017)で日本代表監督を務めることになる。

 

現役時代は福岡ソフトバンクホークス(福岡ダイエーホークス)と読売ジャイアンツに所属しており、両球団で主将を務めた。2005年から2009年まで社団法人日本プロ野球選手会の第10代理事長を務めていた。

WBSCプレミア12(ダブリュービーエスシー プレミアトゥエルブ、英語:WBSC Premier 12)

6db54953-s

WBSCプレミア12(ダブリュービーエスシー プレミアトゥエルブ、英語:WBSC Premier 12)は世界野球ソフトボール連盟(World Baseball Softball Confederation)主催、およびWBSCが選出した12ヵ国・地域参加により、4年に1度開催される野球の代表戦による国際大会である。日本では「WBSC世界野球プレミア12( – せかいやきゅう プレミアじゅうに)」とも表記される。

819cdf76-s

プレミア12の出場国は12か国の招待制で、開催は2015年から4年に一度、WBC開催年の中間年に開催される。アマチュア主体であったワールドカップと異なり、プレミア12はプロが主体となる

 

f662a01d-s

■脱税事件
438441e3
1997年オフにプロ野球脱税事件が発覚、自身も主犯格の1人として懲役1年、執行猶予2年、罰金700万円の有罪判決が言い渡され[、コミッショナーからは1998年の開幕戦から8週間の出場停止と制裁金400万円の処分を受ける。
4d140250-s
■不倫が原因で一般女性の嫁と離婚
6a87225d-s
1995年に4 歳年上の女性と結婚し、一男一女の二人の子供が誕生。

2008年末にTVQ九州放送のアナウンサー立花麻理との不倫により、13年間連れ添った妻と離婚した。

2013年からはNHKの野球解説者と野球日本代表(侍ジャパン)の監督を務める。
wiki

大谷快投ブチ壊し…韓国に逆転負け 小久保監督痛恨「継投ミス」

e2c0cc59-s

最後に落とし穴が待っていた。侍ジャパンは19日、準決勝で韓国と対戦し、逆転負けを喫した。3―0の9回に2番手の則本昂大投手(24)ら救援陣が打ち込まれ、計4失点。小久保裕紀監督(44)は自らの継投ミスを敗因に挙げた。7回1安打無失点、11三振を奪った大谷翔平投手(21)の快投も実らず、予選ラウンド初戦で快勝した宿敵に雪辱された。国際大会では3連覇を逃した13年WBCに続き、準決勝で敗退。侍ジャパンは21日の3位決定戦に回る。

東京ドームに集まった4万を超える観衆の悲鳴。侍ジャパンの選手たちはベンチで動けなかった。今大会7試合目にして唯一の敗戦で、初代王者の道は閉ざされた。小久保監督は選手に言った。

「負けの責任は全て俺にある。世界一を目指してスタートし、目標を達成することはできなかったが、全力プレーで最後(3位決定戦)を勝ちきろう」。則本から松井裕へつなぐのが勝ちパターンの継投だったが、大谷が7回まで投げたことで、小久保監督は「残り2回は則本」と決めた。8回を3者凡退。だが、9回に悪夢が襲った。3連打で1点を失い、なお無死満塁。急きょ松井裕を送ったが、金賢洙(キムヒョンス)に押し出し四球を与え、4番手の増井も李大浩(イデホ)に逆転2点打を浴びた。則本は「自分が甘かった。しっかり抑えて勝ちたかった。こんな悔しさは味わわない方がいい」と話した。

韓国の流れを止める攻めの継投ができず、後手に回った。指揮官は「二、三塁の場面で1つ(一塁)が空いていれば、余裕を持って投げさせることができた反省がある」と継投の遅れを認めた。松井裕は過去3試合全てで走者を許していた。20歳左腕は「シーズン中のように見下ろしていく投球ができなかった」と追い詰められていた。

「僕の継投ミス。こういった場面の継投は初めて。勝たないといけない中での継投の難しさを感じた」と小久保監督。これまではゲームプラン通りの継投だった。監督、コーチ経験がなく、代表監督に就任した指揮官の決断力が初めて問われる場面。大会前には「決断力というのは場数。なくて当たり前」と話したが、効果的な勝負手は繰り出せなかった。

予選ラウンドから終盤に不安を残してきた。選手選考の時点から、先発投手と守護神だけを選んだ。指揮官は「本職の中継ぎ投手を選ばなかったのも僕の責任です」と話した。セーブ機会なら9回の頭からマウンドに立つ守護神たち。自分が出した走者ではない場面での登板には慣れていなかった。10月9日の最終登録メンバーが発表されると、各選手に電話を入れ、求める役割、構想などをできる範囲で明確に伝えた。事前の準備には怠りはなかったが、潮目を見極める采配は違った。

13年の第3回WBCでも準決勝で敗れ、同じ準決勝で屈辱の逆転負け。悪夢は繰り返された。敗因をどう受け止めるのか。小久保監督だけでなく、個々が見つめ直さなければ、17年のWBCでの世界一奪回は難しい。(倉橋 憲史)

▼嶋 結果が全て。(松井裕と増井は)一生懸命投げていた。もう少し僕も何とかできたかなと思う。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/11/20/kiji/K20151120011541230.html

      

 - スポーツ