Mr.ZEROのNEWSまとめーる!

・・・芸能・ニュース・・・

*

【局部切断裁判】小番一騎(ボクサーの元慶大院生)の嫁がクズすぎるww和田正弁護士“ハサミ”で局部切り落としの凶行の下腹部切断事件その後、第2回公判で衝撃の真相が明らかにwww【画像・週刊誌内容あり】

   

1c12eecb-s

【局部切断裁判】ボクサーの元慶大院生“ハサミ”で局部切り落としの凶行 「弁護士と妻の不倫知り犯行」…冒頭陳述で犯行経緯

私生活でトラブルになった弁護士の男性(42)の局部をはさみで切り落とし重傷を負わせたなどとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶応大法科大学院生、小番(こつがい)一騎(いっき)被告(25)の第2回公判が26日、東京地裁(安東章裁判官)で開かれた。検察側は初公判で延期されていた冒頭陳述を行い、犯行に至った経緯を明らかにした。 

冒頭陳述によると、小番被告の妻は、男性の秘書として弁護士事務所で働いていたが、平成26年12月から男性と不倫関係となり、飲食店やカラオケ店などでデートを重ねた。しかし妻は男性への感情が冷め、今年8月上旬、小番被告に「男性からセクハラを受けている」と相談。

小番被告が問い詰めたところ、妻は性的関係を持ったことを認めた。小番被告は「上位の立場を悪用し、妻を逆らえなくした」と考え、8月13日、妻とともに弁護士事務所を訪れ、男性の顔を殴り、局部をはさみで切り落としたとされる。

小番被告は初公判で起訴内容を認めたが、検察側の冒頭陳述について弁護側が「詳細すぎる」と異議。裁判所は異議を認め、冒頭陳述が延期されていた。

2015.11.26 11:41
http://www.sankei.com/affairs/news/151126/afr1511260012-n1.html

被害者の弁護士 和田正(わだ ただし)(42)

a062fd3a

港区虎ノ門2丁目にある法律事務所・みなと協和法律事務所に勤務する弁護士

弁護士になったきっかけ:「法学部に入る=弁護士になれる=フェラーリが買える」

経歴・プロフィール
平成4年3月:兵庫県立神戸高等学校卒業
平成8年3月:明治大学法学部法律学科卒業
平成9年10月:司法試験合格(52期)
平成12年4月:東京弁護士会にて弁護士登録。松尾綜合法律事務所(現 弁護士法人松尾綜合法律事務所)入所

結婚しており子供は息子が4人いる。

みなと協和法律事務所公式サイト
http://www.minato-kyowa.jp/lawyers/wada.html

みなと協和法律事務所 弁護士 和田正氏
http://www.nbc-world.net/committee/kouhou/2015/0226p.htm

加害者の大学院生 小番一騎容疑者(こつがい いっき)(24)

1c12eecb-s

東京都中野区上高田に住む慶応大学の大学院生。慶應義塾大学法科大学院在学中の元プロボクサー。2011年にプロテストに合格したものの、プロとしての実戦経験はない。戦績は0戦0勝(0KO)0敗0分。

Facebook
http://www.facebook.com/ikki.kotsugai?ref=br_rs
26f533f5ab8a34a08c66993a6965e3fc 

CMQzuwCWUAA0_CE

加害者の妻

ネットでは妻の名前は「南部○実」と噂されていますが、確かな情報ではないので、このサイトには顔写真などは載せていません。

 

局部切断弁護士に「性行為強要された」 妻の嘘出た背景分析

東京都港区虎ノ門の弁護士事務所で元プロボクサーの小番一騎(こつがいいっき)容疑者(24才)が男性弁護士(42才)を殴った上、枝切りばさみで局部を切り取った事件。捜査関係者などによると、この事務所に事務員として勤務していた小番容疑者の妻が男性弁護士と深い仲になり、それを知った小番容疑者が逆上して凶行に至ったという。

「男性弁護士との関係を疑われた妻は、“酒を飲まされ性行為を強要された”と虚偽の言い逃れをした、といわれています。そしてこれを信じた小番容疑者が怒りのあまり、残忍な犯行に至ったとみられているんです」(全国紙社会部記者)

つまり、女性の嘘が大きな引き金となったこの事件。『自分のついた嘘を真実だと思い込む人』(朝日新書)の著者で精神科医の片田珠美さんは、「嘘には2種類ある」と解説する。

「ひとつは不作為の嘘。これは、あえて言わない嘘のことです。ふたつめは、隠していたことがバレそうになり、作り話をする嘘。報道を見るかぎりでは、小番容疑者の妻は、隠していた不倫関係が夫にバレそうになり、自己正当化のため“弁護士にレイプされた”と作り話をした。2種類の嘘を両方ついたのです」

片田さんは「男性は女性よりだまされやすい」と続ける。

「女性より男性のほうが嘘に対する感度が低い。だからキャバクラなどでだまされやすいんです。誰かの言い分を信じることは、その人を信じている自分を信じることです。だまされる側には“自分の間違いを認めたくない”という心理が働く。小番容疑者も妻が自らの意志で自分を裏切ったという事実を認めたくなかったのでしょう」(片田さん)

いつの時代も、女性は弱い立場に置かれやすく、常に“嘘力”を鍛えられていると言うのは、コラムニストの犬山紙子さんだ。

「自立した女性は男性に媚びる必要はないけど、多くの女性は腕力もなく社会的な地位も男性より低いので、駆け引きや巧妙な嘘で自分の身を守る必要があります」

それだけに、男性の嘘とはそのレベルが格段に違うのだ。

「男の嘘は、飲み会を仕事だと偽る程度のかわいいもので、子供がお母さんに怒られないようにつくイメージです。妊娠してないのに不倫相手に“検査で陽性だった”と青白い表情で告げたり、彼の子供が欲しいから危険日なのに“今日は安全よ”と笑顔を見せるような、高度な駆け引きによる嘘、は男性には到底、見抜けないでしょうね(苦笑)」(犬山さん)

※女性セブン2015年9月25日号

http://www.news-postseven.com/archives/20150911_349773.html

局部を園芸バサミで切断された弁護士 「機能」は回復するのか? 容疑者は元プロボクサーで慶応大院生 法曹界を目指していたのに…

 妻を乱暴されたと思い込んだ男は、相手の男性の局部に無慈悲な“私刑”を下した。東京都港区で男性の局部をハサミで切り取ったとして、傷害容疑で、小番一騎(こつがいいっき)容疑者(25)=中野区上高田=が逮捕された。小番容疑者は、元プロボクサー、現在は慶応大法科大学院生という異色の経歴の持ち主。法曹界を目指して勉学に励む真面目な学生との評判だった。想像するにも痛々しい事件。男性の「被害回復」は可能なのだろうか。

園芸用バサミで…ばっさり

「うわー!」

お盆まっただ中の8月13日午前7時半ごろ。東京都港区虎ノ門のビルから男性弁護士(42)の悲鳴が響き渡った。この10分ほど前、小番容疑者が、20代の妻と連れだって事務所を訪れていた。

「妻が、お前に乱暴されたと言っている」。小番容疑者は男性にこんな内容の話を向けた。

妻はこの事務所で事務員として働いていた。あいまいな返答を繰り返す男性に、小番容疑者は逆上。顔を数回殴って意識をもうろうとさせたうえ、妻の目前でズボンを脱がし、持参した園芸用バサミで局部を切り取った。

男性の悲鳴を聞いたビルのスタッフが110番通報。警視庁赤坂署員が、血だらけで倒れる男性を発見し、近くにいた小番容疑者の身柄を確保した。

      

 - ニュース